復縁でのファーストコンタクト

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外見、内面の両方ともフルモデルチェンジが

完了し、半年間といった時間が流れました。


いよいよ、復縁相手との再会を果たす時が来たのです。

でもどうやって再会をすればいいのでしょうか?

いきなり家に押しかけるのでしょうか?

待ち伏せして話しかけるのでしょうか?


いいえそうではないのです。

慎重に行動することが大事になってきます。

まずは、やっぱりメールを送ることです。


ポイントは、復縁なんて全く匂わせないことです。

「久しぶり~元気~」

このくらいで十分です。

とにかく、メールは短く、完結に爽やかな内容に

することです。


別れの嫌なメールを思い出させてはいけません。

今までの積もり積もった感情を出してはいけないのです。

あくまで軽い感じのメールを送りましょう。


そして、返信が返ってくるかどうかもポイントになります。

もし返って来ない場合は、もう1ヵ月程度期間をあけて

メールをしてみましょう。


凹んでいる場合はないのです。

この頃のあなたは、趣味に充実しているので、

変に復縁相手に依存はしていないはずです。


もし依存しているのであれば、それはまだ再会時期では

ないかもしれません。



メールの返信があった場合は、その返信期間をチェックしてください。

2時間で返ってきたのが、1日置いて返ってきたのか、

また、メールの内容にもチャックが必要です。


メールの長さや、絵文字のつか方など、

昔のメールと比較しながら復縁相手がどういった感じで

メールを書いたのかを想像するのです。


そして、相手の返信期間にあわせて何度かメールの

やりとりをしましょう。

もしこれが続くのであれば、是非続けてください。

まずは気の合う友達のように振舞うのです。


焦らず慎重に、パクッと餌に飛びつく魚になっては

いけません。池の主のように慎重にいくのです。


いずれ会うことになるのは、いうまでもありません。

そこまで慎重にメールのやり取りだけに集中しましょう。

ポイントは復縁なんて気持ちを微塵も感じさせないで、

復縁相手の味方になるようなメール、気遣いのできる

メールを送り続けるのです。


もちろん、返信の期間は慎重にしてください。

しつこいようですが焦っていけませんよ。

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このブログ記事について

このページは、復縁ドッグが2012年4月 5日 00:30に書いたブログ記事です。

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